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sanko

  • 手描きから生まれるもの

    デザイン制作をするにあたって心がけていることがあります。それはまず“手で描く”こと。もちろんPCでの作成は手っ取り早いという印象があり、当社でも案件によって手描きラフを作成するかどうかを判断します。手描きのラフをお客様にお見せすることはありませんが、ロゴのご提案などお客様のシンボルとなるものは、しっかりとしたロジックが必要になります。
    手で描いていくことによって、コンセプトという骨組みから、デザインに意味合いを肉付けしていきます。



  • ご要望のプランにプラスを

    打ち合わせにもとづいたプランに沿ってデザインを作成いたします。
    人が目にするものであることを常に意識して、使う人が迷わない、目的を達成できるデザインを心がけています。
    豊富な経験から、近年、デザインの役割がより重要になってきたと強く感じるようになってきました。
    担うべき役割を理解し、そのプランに+(プラス)ができるように…。
    デザインに付加価値を求められる時代にも、しっかり対応いたします。



  • 用途を考慮したものづくり

    チラシやポスターでは、印刷する紙のサイズによりレイアウトが大きく変わっていきます。タイトルの大きさ、書体の選択、写真の濃淡や明るさなど、視覚的な効果と感性への訴求、その両面を意識し、デザインを作成します。
    紙などの素材が持つ質感、WEBにおける画面の表示サイズなど、できあがりのイメージを常に考え、制作する姿勢が、お客様から喜ばれています。